ウェビナー
第1回 気象激甚化時代の企業防災・事業継続ウェビナー
開催日時:2026/6/24(水)15:00~16:00 実施形式:オンライン(Zoom)
申し込み期限:2026/6/22(月)12:00

近年、企業を取り巻く自然災害リスクは大きく変化しています。 6月8日(月)にはフィリピン付近を震源とする地震に伴い津波注意報が発表され、昨年のカムチャツカ半島沖地震でも遠地地震による津波への対応が求められました。また、台風や線状降水帯による大雨災害も毎年のように発生し、事業継続に影響を与えています。 こうした状況の中、企業には「発災後の安否確認」だけでなく、「発災前からリスクを把握し、適切に備えること」が求められています。 本ウェビナーでは、気象会社であるウェザーニューズが提供する「ウェザーニュース for business」を活用し、台風・大雨・線状降水帯などの予測可能な気象リスクへの備えと、地震・津波発生時の安否確認・初動対応の実践的な活用方法をご紹介します。 また、実際の運用事例や今後の開発計画についてもご紹介し、企業防災・BCPの高度化に向けたヒントをお届けします。
ウェビナー情報
| 題目 | 地震・津波・台風・豪雨に備える次世代BCPとは |
| 日時 | 2026年6月24日(水) 15:00~16:00 |
| 内容 | 1. 大雨・台風・線状降水帯対策!予測できる気象リスクへの構え 2. 地震・津波対策!天気会社が本気で考えた安否確認サービス実用事例 |
| 参加費 | 無料 |
| 会場 | オンライン お申し込み後、Zoom URLを前日15時にお送りします。 メールに記載されている手順でご参加ください。 |
講演者について

折野 未莉
株式会社ウェザーニューズ 陸上気象事業部 チームリーダー

高嶋 ルミ子
株式会社ウェザーニューズ 陸上気象事業部 カスタマーサクセスチームリーダー
関連するサービス
【企業様向け】BCP対策のための専門気象情報
こんな方におすすめ
-地震対策に加え、台風・大雨・線状降水帯などの風水害対策も強化したい
-津波や大規模災害発生時の安否確認・初動対応のあり方を見直したい
-災害時の出社判断、帰宅判断、事業継続判断をより迅速に行いたい
-気象情報や位置情報を活用した実践的なBCP運用に関心がある
-現在利用中の安否確認サービスの運用負荷や活用範囲に課題を感じている
-防災訓練や社員への防災教育を、実際の災害対応につながる形で強化したい
-「安否確認だけで終わらない」企業防災の仕組みづくりを検討している




























